INDONESIA COFFEE BEANS MANDHELING COFFINDO
インドネシア・マンデリン・コフィンド
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パオコーヒーの焙煎者が試飲して惚れ込んだ、新しいマンデリンコーヒー、「マンデリン・コフィンド」が多くのリクエストにお応えしてついに定番商品に。
マンデリンといえば、上質な苦みとコクでバランスの優れた、当店でもトップを争う人気のグルメコーヒー。そのマンデリンコーヒーの仲間で、コフィンドという種類の新しいマンデリンです。
コフィンド社は、メダン、北スマトラのコーヒーを扱うインドネシアの優良輸出業者です。また同社は、アメリカ、ヨーロッパ、日本、中国、台湾、エジプト、その他様々な国に高品質のアラビカ種とロブスタ種を10年輸出している経験があります。
またコフィンド社は、品質の基準を保つ為に Q - Grader 、スターカッパーを取得したカッパーがカッピングを行なっています。アチェ産コーヒーの特有の豊な香りと、やさしい甘みに加えクリーンに仕上がりました。さらに高い標高、昼夜の気温差が生み出す上品な酸味を併せ持ったカップを堪能できるものと思います。 |
農協名/ブランド名 : ASPEDA
3( Asosiasi Petani Kopi Dataran Tinggi Gayo)
農協オーナー : ASPEDA 3(生産者の組合)
農協所在地 : アチェ
農園規模 : 1,400ha(組合員の合計栽培面積)
コーヒー生産面積 : 1,400ha
年間生産量 : 1,000t
加工方法 : ナチュラル
品種 : マンデリン、アテン(北スマトラ:カチーモール系品種)、
ティムティム(ティピカ×ロブスタの交配種) ジュンベル(北スマトラ南西:ティピカ×リベリカ)
高度 : 海抜1200-1600m
土壌 : 肥沃、酸性 ph5-6.5
年間降雨量 : 2000 - 3000 mm
収穫時期 : 10月から3月まで
グレード : マンデリンG1からG6まで、特大サイズも含む
輸出業者 : PT Coffindo
加工場 : タケゴン
特 徴 : スウィート、シルキー、レッドワイン |
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