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【数量限定】スペシャルティコーヒー豆
コスタリカ・エルサル・カトゥーラ
COSTARICA Helsar Caturra
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リカルド・ペレス氏、マルビン・ロフォリゲス氏、フェリペ・ロドリゲス氏の3人のコーヒー豆生産者は【エルサル・サンセログループ】を組織し、ウェストバレー地区で最も標高が高い、サルセロの町にマイクロ・ウェットミルを共同で運営しています。
完熟した赤いコーヒー豆の実を摘み取った後は、最新の精選機械を使い、乾燥時の雨や露による品質劣化を防ぐために、ビニールハウスの中で乾燥させる方法をとっていますそうしておよそ1週間かけてゆっくりと天日乾燥させます。これはコスタリカでも先駆的で珍しいやり方です。2009年からは、ドライミル(脱穀設備)も備え、有機JAS認証の元、栽培から水洗処理、袋詰め、輸出まで一貫した生産が行われています。
ウェストバレーでも最も高い位置にあるこの土地の厳しい気候により硬く引き締まったコーヒーが生み出され、品評会等でも最も評価されるコーヒー豆が生産されています。
【カトゥーラ】
カトゥーラとは、銘柄ではなく、コーヒー豆の品種の名前。ブラジルで見つかった丈夫で質のいい品種。樹高が低いのも特徴です。高品質で特に良質な酸味を持つものが多いと言われています。酸味というと苦手な方は「すっぱいイヤな味」と想像しがちですが、実は良い酸味というのはコーヒーになくてはならない重要な要素の一つ。酸味の質でコーヒーの味が大きく左右されます。
コスタリカは世界的に見れば小さなコーヒー豆生産国ですが、その質の良さは世界中で高く評価され、コスタリカのコーヒーの60%以上がスペシャルティコーヒー市場に送られています。
当店で定番として販売しているコスタリカのコーラルマウンテンもとても人気があり、ちょっぴり高級なので手土産や贈り物としてもよく利用されています。 |

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農園名
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トーレス農園 |
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生産者
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オマール・トーレス |
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エリア
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ウェストバレー |
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生産処理
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ミラ モンテス ミル |
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所在地
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バランカ・デ・ナランホ |
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プロセス
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フリーウォッシュド |
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品種
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カトゥーラ |
標高 |
1,500〜1,650m |
カッピング
コメント |
スイート、ブライト、コンプレックス
フローラル、シルキー |
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数量限定スペシャルティコーヒー豆
コスタリカ・エルサル・カトゥーラ
世界中で常に高い評価を得ているコスタリカのスペシャルティコーヒー豆です。ふんわりと柔らかな甘い酸味で飲みやすく、とても口当たりのいい飲み口。苦みは少しありますが、明るく爽やかな香りで、強いクセもないので、ちょっとした贈り物やおもてなしのコーヒーとしてもオススメです♪
●ほのかに深煎りシティーロースト
200g¥590(税込)完売しました! |
■■■コーヒーの挽き方について■■■
パオコーヒーの「挽き方選択」は全部で5種類。どれを選んだらいいか迷った時は下記の目安を参考にしてください。
| 豆のまま |
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| 粗挽き |
パーコレーター、ネルドリップ、プレスでいれる |
| 中挽き |
ペーパードリップ※、コーヒーメーカーでいれる |
| 細挽き |
サイフォン、水出しでいれる |
| 極細挽き |
エスプレッソでいれる (手挽きミルでは困難なパウダー状の細かさです) |
| ※ペーパードリップは大きく分けると、ドリッパーの穴が【三つ穴】のタイプと【一つ穴】のタイプがあり、【一つ穴】のタイプの場合は「細挽き」の方が適しています。 |
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