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INDONESIA COFFEE BEANS MANDHELING COFFINDO
インドネシア・マンデリン・コフィンド
【個性溢れるグルメストレートコーヒー】ユニークな風味や香りの贅沢なストレートコーヒーシリーズ。個性に合わせて焙煎度合いもそれぞれ。珍しい銘柄ばかりなので自分へのご褒美やおもてなし用にもオススメ。 |
シャープな苦みとコクのほろ苦いマンデリンコーヒーです。マンデリン特有の香りはさほど強くなく、鼻の奥に広がるワインのような深い香りが印象的です。少し深煎りに焙煎しているので酸味はほとんどなく、素敵な香りと程よい苦みを楽しむ大人な雰囲気に仕上がりました。
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焙煎:やや深煎り(フルシティロースト)
おすすめの飲み方:飲みやすいですが苦みがあります。ミルクとも好相性。 |
パオコーヒーの焙煎者が試飲して惚れ込んだ、新しいマンデリン・コーヒー。
当店のマンデリン・トバコといえば、上質な苦みとコクで風味のバランスも優れた当店でもトップを争う人気のグルメコーヒーが、同じマンデリンの仲間でも、トバコとはまたちょっと違った香りのする一品。
スペシャルティだとか、プレミアムだとか、特別な冠はついていませんが、インドネシアのコフィンド農園で丁寧に育てられたマンデリンコーヒーは、シャープな苦みとコク、そしてとても味わい深い優れた風味を兼ね備えたスタッフ一押しの旨みコーヒー。マンデリン独特の香りはさほど強くなく、鼻の奥に広がるワインのような深い香りが印象的です。少し深煎りに焙煎しているので酸味はほとんどなく、素敵な香りと程よい苦みを楽しむ大人な雰囲気に仕上がりました。 |
農協名/ブランド名 : ASPEDA 3( Asosiasi Petani Kopi Dataran Tinggi Gayo)
農協オーナー : ASPEDA 3(生産者の組合)
農協所在地 : アチェ
農園規模 : 1,400ha(組合員の合計栽培面積)
コーヒー生産面積 : 1,400ha
年間生産量 : 1,000t
加工方法 : ナチュラル
品種 : マンデリン、アテン(北スマトラ:カチーモール系品種)、ティムティム(ティピカ×ロブスタの交配種) ジュンベル(北スマトラ南西:ティピカ×リベリカ)
高度 : 海抜1200-1600m
土壌 : 肥沃、酸性 ph5-6.5
年間降雨量 : 2000 - 3000 mm
収穫時期 : 10月から3月まで
グレード : マンデリンG1からG6まで、特大サイズも含む
輸出業者 : PT Coffindo
加工場 : タケゴン
特 徴 : スウィート、シルキー、レッドワイン |



コーヒー豆が濡れている?テカテカしている? |
| 焙煎の強いコーヒー豆(当店ではジャーマンブレンド、フレンチブレンド、イタリアンブレンドなど色が黒っぽいコーヒー豆)はコーヒーに含まれている油分が出やすく、テカテカ光ったようになります。これは深煎りコーヒー本来の働きによるもので、品質等に問題はありません。焙煎が強くなればなるほど油が出やすくなります。 |
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